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シンクロ友達

ジャンルを問わず、あらゆる分野のお友達と相川七瀬との対談からシンクロニシティを見い出す。
とりとめもない些細なところから出たシンクロニシティは驚きとともに、人と人との距離を一気に縮めてくれます。それは偶然がきっかけをくれた必然となることでしょう。

お互いにあまり関係の無さそうなテーマをもとに始まる対談が、どこでシンクロし、どのような方向に向かっていくのか?例えば極端な例として、全く違う場所にいた接点のない二人が、全く同じ時に同じことを考え、全く同じ行動をとっていた!とか、全くの別人から、同じ時期に同じ物をもらっていた!とか、時を違くして同じ場所で同じことを感じた!とか。。。

そんな不思議なところで繋がってしまったシンクロ友達。
二人のシンクロ度を探っていく内に新たなシンクロ、更なるシンクロ友達、シンクロの連鎖が見えてくるかも知れません。果たして相川七瀬を中心とした壮大なシンクロニシティの輪はできるのでしょうか??????

☆File1:志村季世恵さん(バースセラピスト)

<出会い>
普通ならあり得ない出来事が重なって、大きな出会いとなる。

(1) 産後乳腺がひどくて体調が悪かった相川さんが、本当に小さな雑誌記事になぜか目に止まった。
(2) 住所は以前住んでいた場所のすぐ近くだった。
(3) 普段、知らない所に突然行ったりなど絶対しないにもかかわらず、どういうわけか旦那さんが突然きよえ先生を訪れる。
(4) 普段受付には絶対に出ないきよえ先生がなぜか受付に出てしまった。
(5) 通常は初診の方は断っているにもかかわらず、なぜか引き受けざるを得ない予感がして引き受けてしまう。

<出会ってから>
診察をはじめてからも、きよえ先生は相川七瀬を知らなかった。
受付の子に言われて初めて、どこかで聴いたことがあるような気がすると思ったら、娘さんがファンで、部屋にある一番大きなポスターが相川七瀬だった。

<共通点>

(1) 「私が興味持ってることが、きよえ先生が何年か前にすでに興味持っていて通り過ぎたことなんだよね。」

きよえ先生: そういえば私もちょうど28歳のころからシンクロ友達っていうのを口にしだしたの。だからこの企画の話を聞いて笑っちゃッたの。ここもまた同じだ!って。
相川: でもいるでしょ?絶対いるよね。
きよえ先生: いるよ! 初めて私と7つ歳の離れた元女優で今は演出家の友達とシンクロ友達って言葉が出た時に、歳は離れてたけどすごくシンクロしてて、その人から私はすごく影響されてるんだけど、その人と良くシンクロ友達だねって話してたの。そうしたら今またこんな話になってて(笑)。

(2) お互いに違うルートで共通の知人が多い。

妹さんの結婚式に織田さんが出席していた!きよえ先生の妹さんの元旦那さんが、以前織田哲朗さんの事務所の事務をしていたそうです。
絵本「くじらシリーズ」の中澤晶さんの事務所のナカさんという人も知人。
春日大社の宮司さん

ホントに不思議な偶然が重なった、不思議な出会いだと思いませんか?
この時の対談は、とても興味深く、深ーい話となりました。

対談の模様は、次回をお楽しみにしていてください!!

     
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    [改装日 2003.12.17]