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『自慢のペット』
今回は、 P.N.ネオさんから自慢のペットを紹介してもらおうと思います。
NO.21954 P.N.ネオ
5年前、父は母の講議を無視して、姉に2匹のモルモットを買ってあげた。とても小さくてかわいかった。雄は色々なカラーが混ざっていたので、「花ちゃん」と呼ぶことにした。そして、雌は褐色なので、「ブラウンちゃん」になった。
モルモットは知能の高い動物である。飼主を噛まないし、トレーニングをしやすい。
それに私はよく彼らを机の上に置いて、「a piece of memory」を弾いて聞かせた。彼らの静かに聴いている様子は、本当にかわいかった。
ブラウンちゃんはすぐ妊娠して、ベイビーを生んだ。驚いたのは、モルモットのベイビーは生まれてすぐ、自分と兄弟をキレイにすることも分かっていたし、固体のフードも食べられたことである。
悲しいことに、私が来日する前の夜、花ちゃんは老衰で死んだ。その直前、ブラウンちゃんはずっと鼻で花ちゃんを動かしていたが、花ちゃんはもう動けなかった。最後、ブラウンちゃんが寄り添っている中で、花ちゃんは安らかな眠りについた。
とにかく、彼らとたくさん楽しい思い出を持った。犬や猫よりも、モルモットの方が優しいから、子供のある家は是非飼ってみませんか。
<七瀬さんより>
私は昔、リスをずっと飼っていたので、それに近いかわいさがありますね。
ハムスターとかもそうだけど、ちゃんとなつくんだよ。
呼んだらくるし。
私のリスは病気で死んでしまったから、それからは飼ってないけど、思わずなつかしくなりました。
モルモットもかわいいね!
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